SOLUTION
ソリューション事例

case02

飲食系コラボレーション・
プロジェクト

コミュニケーションデザイン本部:
佐藤部長

食分野の店舗×メーカー×各種団体の
夢のコラボ企画

営業部が成約してきた案件すべてにおける「コミュニケーションデザイン」的な領域をマネジメントするのが主な業務。世の中に存在しないようなコミュニケーションをどうデザインするかを模索する。

一業界・ジャンル・カテゴリーは多種多様だが、得意とするのは「食」の分野。新卒時代からつきあいの続く料理・栄養分野の有名専門学校のクライアントからの信頼を得て、店舗、食品メーカー、各種団体との夢のようなコラボレーションを数多くしかけることも。

想像を超える創造を生む
「コミュニケーションをデザインする
部署」

クライアントが想定できないようなアイディアや提案の「数」に加え、クライアントと消費者やユーザーを有効につなげ、想像を超える創造を生み出す「コミュニケーションをデザイン」するのが強み。

一般の媒体・メディアを活用した立案だけでなく、今まで閉ざされていたマーケットなど、新たな門戸を開くようなデザインを提案し、全者にWIN(成就)とJOY(歓喜)をもたらす。そんな感動事業を手がけるのがコミュニケーションデザイン本部の責務となる。

レシピ開発からメディア・プロモーションまで幅広く手がける

飲食店系と食品生産系のコラボ案件では、たとえばレシピ開発を提案すれば、そのトピックをもとにブロガーへの記事化をしかけるメディア・プロモーションまでを手がける。あるいは、その飲食店で使われてこなかった素材や商品を有効活用したプロジェクトを数々実施。

B to Bといった企業間取引主体の商品のように、消費者認知度が低い商品を一人ひとりにターゲットをしぼった「体験提供型施策」を立案。広告の領域を越えたコミュニケーションをデザインする。

FLOW

佐藤部長の業務フロー例飲食系コラボレーション・プロジェクト

01
営業部より
プロジェクトの相談
02
コミュニケーション
デザイン立案
03
営業部とともに
クライアントおよび
コラボ先企業に提案
04
クライアント、
コラボ先企業の
二社間合意
05
コラボレーション・
プロジェクトの実施
06
集客やプロモーション
07
コラボレーション・
プロジェクトのクローズ
08
効果検証、
クライアント報告、
社内共有
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