【LINE@の集客を最大化!成果報酬型で友だちが増やせる方法とは】
JUL
11
2019
Column

【LINE@の集客を最大化!成果報酬型で友だちが増やせる方法とは】

運用広告を担当している黒沢です。本日から不定期でWEB広告のお役立ち情報について、発信をしてまいります。広告の中でも、「WEB」は難しいと思われがちの分野ですが、実はとてもシンプルな構造で出来ています。WEB広告をもっと身近なものとして感じてもらえる様に発信していきますので、よろしくお願いします!

 

LINE@という便利なお客様とのコミュニケーションツール

LINE@は一度に複数のお客様に情報が発信できるとても便利なツールです。
しかし「開設したけれど、友だちが増えない」ということで悩まれている担当者さんが多いことも事実です。実際に友だちが中々増えなくて、アカウントをそのまま放置してしまっているケースも。
せっかく作ったLINE@のアカウントです。クーポン機能などを適切に利用していけば、確実に来店につながっている事例は沢山あるだけに、放置してしまうにはあまりにももったいないツールなのです。

そんな友だちを増やせない悩みを簡単に解決する方法があります。実は広告で確実に増やすことが出来るということはご存知でしょうか。2018年2月、LINE社の広告媒体であるLINE Ads Platformの中に友だちが追加できるプランが新設されたのです。その広告を利用すれば、短期間に多くの友だちを増やすことが出来て、開設してすぐ、拡散力を持つアカウントとして活用することが可能です。そんなありがたーい広告についてご紹介いたします。

 

LINE@の友だち作り“今まで”のやり方だけでは足りない理由

LINE@を開設してすぐにぶつかる壁である「友だち集め」。
友だちを増やすために施策はあるものの、運用をしていく上でそれだけでは足りないということが、放置されてしまうアカウントからも見てとれます。そこでまずは広告以外で友だちを増やす方法の強みと弱点を紹介していきたいと思います。これまでLINE@の友だち集めで多くの人が選んできた方法は以下の3点にまとめられます。

①来店者に対して声掛けでアピール
②店頭や店内でPOPやポスターなどでアピール
③HPやSNSを活用したインターネットでの友だち登録促進

来店者への声がけや店頭POPは非常に地道な友だち集めが必要になります。実際にコミュニケーションをとって友だち登録をしてくれたユーザーは非常に質の高いと予想されます。しかし、なんといっても、「時間」と「労力」がかかります。
インターネットでの友だち集めに関しても、HPやSNSに来た人が友だち登録をしてくれれば、質の高い友だち集めにはつながりますが、そもそもHPやSNSへの来訪者が少ない場合、多くの友だちを集めることは望めません。これらの方法すぐに多くの友だちを増やすには、毎日の来店やHPなどホームページなどへの流入が多い場合に限られてしまいます。何ヶ月もかけて地道に友だち集めを進めていかなければならないため、途中でモチベーションが下がってしまって、結果としてアカウントに触れなくなってしまうというケースも大いにあるのです。

 

最速で友だちを獲得!LINE Ads Platform CPFとは

従来の方法は質の高いユーザーは集められるものの、拡散力を持つまでに非常に時間がかかるということとがわかってきました。その課題を一気に解決できるのが、LINE Ads Platform CPFです。こちらの広告の特徴を以下3点にまとめました。

①LINEのタイムライン、LINENEWSに広告を配信できる
②友だち追加時のみ課金の「成果報酬型」の広告
③短期間に友だちを増やすことが出来る

LINE Ads PlatformはLINEのタイムラインや、LINE NEWSに広告が表示されます。友だち追加ボタンを押して、確認画面で再度承認をすると友だち追加となります。課金のタイミングは、ユーザーが友だち登録をしたごとになるため、広告表示のみでは課金対象にならず、認知促進の効果も期待できる非常にお得な広告といえます。
また、CPFプランは短期間に既存層ではない新規の友だちを集められることも強みの一つです。新規ユーザーを1か月で1000人以上の友だちを追加につなげることも可能です。何ヶ月もかけなければならなかった友だち集めを、1か月で効率よく集めることが出来ます。スタンプ引き換えが理由ではなく、広告を見て友だちになるため、登録後のブロック率も低いことが確認されています。
lap-cpf

 

LINE@は拡散力をつけることが最優先!今すぐ友だちを増やそう

LINE@は、TwitterやFacebookとは違い、友だち以外にメッセージを届けることが出来ません。そのため、拡散力が弱いという指摘もありますが、それだけに友だちの数を増やして出来るだけ多くの人にとづける拡散力が重要となります。同じ情報を100人に届けるか1000人に届けるかで来店する確率が大きく変わってきますよね。友だち数が100人のアカウントよりも、1000人以上のアカウントの方がユーザーの信頼度も高まります。

また来店施策と合わせ技で出来るだけ早い段階で一定数の友だち獲得をしておいて、まずはそのユーザーに情報配信をしながら、一緒に来店をしてくれた登録ユーザーのお友達を新規の友だち登録に促していくといった仕組みも作っていくこともできます。

 

まとめ

来店での声かけや、WEBサイトでの友だち集めは地道で時間はかかりますが、既存顧客に対して、直接の声掛けなどの友だち集めはLINE@の重要な施策になることは間違いありません。ですが、LINE@を開設したばかりで、友だち集めに苦戦を強いられているのであれば、LINE Ads Platform CPF をお勧めします。まずは拡散力をもって、LINE@運用に乗り出していくのはいかがでしょうか。

line-team

デイリースポーツ案内広告社ではLINE@のアカウント運用からLINE Ads Platformでの友だち獲得までLINE@専属チームがお客様を幅広くサポートしております。詳細を確認したい方は以下専用ページをご覧頂くか、お問い合わせ頂ければと思います。

https://www.daily-ad.jp/service/line/

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