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複合型ワイナリーで地方創生を目指す事業を展開
JUL
06
2020
SDGs

複合型ワイナリーで地方創生を目指す事業を展開

NIKIHills_sub
DACグループでは、新事業として2014年より北海道仁木町でワイナリー施設「NIKI Hillsワイナリー」の建設を始め、2019年7月にグランドオープンしました。NIKI Hillsワイナリーは、33haの土地に醸造施設のほか、ぶどう畑、果樹畑、ナチュラルガーデン、ナチュラルフォレスト、宿泊施設、レストランを備える複合型ワイナリーです。来場者にワインだけでなく、自然や食も楽しんでいただける空間を提供しています。

このNIKI Hillsワイナリーが位置する仁木町は、くだもの王国とも呼ばれるほどの道内随一の果樹栽培地として知られています。しかし、今では55歳以上が半数以上を占める準限界集落地となっており、農業の後継者問題が喫緊の課題となっていました。そこで、NIKI Hillsワイナリーでは農業を継承するとともに、地元住民を中心に雇用を創出。また若年層が農業を学べる環境を提供していく予定で、後継者問題を解決していく一助となることを目指しています。さらに、国内外から仁木町へ観光客を誘致することで、仁木町の観光業界を活性化させたいと考えています。DACグループが蓄積してきた「雇用」「観光」「インバウンド」のノウハウを活かし、仁木町の地方創生を実現していきます。


https://nikihills.co.jp

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「国連グローバル・コンパクト」に署名し、参加が承認されました
MAY
27
2020
SDGs

「国連グローバル・コンパクト」に署名し、参加が承認されました

デイリースポーツ案内広告社は2020年5月27日グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンに入会し、国連グローバル・コンパクトへの署名が承認されました。

グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンは、国連グローバル・コンパクトの日本におけるローカルネットワークとして2003年に発足し、SDGsをはじめとする国連の掲げる目標の達成に向けて活動を推進しています。2015年9月、全国連加盟国(193国)は、より良き将来を実現するために今後15年かけて極度の貧困、不平等・不正義をなくし、私たちの地球を守るための計画「アジェンダ2030」を採択しました。この計画が「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)」です。SDGsは、ミレニアム開発目標で十分に手を打てなかった課題に加え、Rio+20で議論された深刻化する環境課題など17の目標と169のターゲットに全世界が取り組むことによって『誰も取り残されない』世界を実現しようという壮大なチャレンジです。

デイリースポーツ案内広告社はこの趣旨に賛同し、総合広告領域における実績とさまざまなノウハウをもとに、コーポレートスローガンである「Social Good & Unique」に基づく企業活動としてSDGsにつながる取り組みや取引企業へのご提案を引き続き強化してまいります。

【国連グローバル・コンパクトの10原則】
人権
原則1:人権擁護の支持と尊重
原則2:人権侵害への非加担
労働
原則3:結社の自由と団体交渉権
原則4:強制労働の排除
原則5:児童労働の実効的な廃止
原則6:雇用と職業の差別撤廃
環境
原則7:環境問題の予防的アプローチ
原則8:環境に対する責任のイニシアティブ
原則9:環境にやさしい技術の開発と普及
腐敗防止
原則10:強要や贈収賄を含むあらゆる形態の腐敗防止の取り組み

https://unglobalcompact.org/what-is-gc/participants/139883

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  • Webサイト「フリフル」と提携し、食品ロスや日本の農業を取り巻く課題を解決するプロジェクトを始動
Webサイト「フリフル」と提携し、食品ロスや日本の農業を取り巻く課題を解決するプロジェクトを始動
MAY
01
2020
SDGs

Webサイト「フリフル」と提携し、食品ロスや日本の農業を取り巻く課題を解決するプロジェクトを始動

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デイリースポーツ案内広告社は2020年5月、webサイト「フリフル」(会員72,582人、月間PV125万※2020年5月末日現在)などを運営する株式会社DAY1と業務提携契約を結びました。今回の提携により、食品ロスを削減し、日本の農家を支援する「フリフル」の活動とより深く積極的に協働することが可能となりました。

 「フリフル」のパートナーとしてともに活動することはもちろん、パートナー活動を通じて、「フリフル」の活動に共鳴・賛同してくださる様々な企業・団体様にもパートナーの輪を広げ、国産の「もったいない」を「フードシェア」する持続可能な日本の社会づくりに積極的に参加し続けていきたいと考えています。

 「フリフル」の活動の柱は大きくわけて2つあります。ひとつは、自社サイトを通じて、登録会員を対象に行うオンラインサービス。もうひとつは、全国各地で開催する「フリフルマルシェ」と呼ばれるイベント実施です。
2つのサービスともに、登録会員や来場者に規格外であったり生産過剰のために流通せず廃棄処分となる野菜やフルーツを無料または低価格にて提供。食品ロスを未然に防ぐだけでなく、結果として、日本の農業も支援する取り組みとして、社会的にも高い注目を集め、環境問題に関心の高い主婦を中心に広く支持されています。

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  • 北海道の廃棄農作物を使った「NIKI Hills natural crayon」をNIKI Hills ワイナリーで開発、販売
北海道の廃棄農作物を使った「NIKI Hills natural crayon」をNIKI Hills ワイナリーで開発、販売
MAR
18
2020
SDGs

北海道の廃棄農作物を使った「NIKI Hills natural crayon」をNIKI Hills ワイナリーで開発、販売

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自然災害の増加による農作物の被害や出荷できない農作物の廃棄料問題など、日本の農業を取り巻く環境は年々厳しくなっています。そこで、地方創生を掲げるNIKI Hillsワイナリーでは、北海道の廃棄農作物を有効活用し、また環境にやさしく、消費者にも喜ばれる商品として「NIKI Hills natural crayon」を開発しました。

「NIKI Hills natural crayon」の素材は、北海道の農家・食品加工事業者等から提供された廃棄農作物でできています。口に入れても安全な天然素材のため、化学物質過敏症に悩む方や小さな子ども、お年寄りなど、誰もが安心して使える商品です。「NIKI Hills natural crayon」はより多くの方に安全と笑顔を届けるための商品として「社会の中で不便を感じてしまう方々のサポート」といった社会的貢献への機能も込めて開発されています。例えばグループが主管する「DAC未来サポート文化事業団」でのイラストコンテストやミャンマーの尼僧院への支援などに活用したり、女性が農業を担う「農業女子プロジェクト」での商品化事例として女性が活躍する後押しにつなげており、廃棄素材を活用した商品から食育へつなげる活動なども今後計画しています。

デイリースポーツ案内広告社では「NIKI Hills natural crayon」を組み込んだ企業におけるSDGs活動のストーリーづくりや、CSR活動のお手伝いをいたします。どうぞお気軽にご相談ください

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  • 東京ライフ・ワーク・バランス認定企業 知事特別賞として表彰されました。
東京ライフ・ワーク・バランス認定企業 知事特別賞として表彰されました。
FEB
06
2020
SDGs

東京ライフ・ワーク・バランス認定企業 知事特別賞として表彰されました。

DACwoman

DACホールディングスは「東京ライフ・ワーク・バランス認定企業【知事特別賞】」として、東京国際フォーラムで開催された「ライフ・ワーク・バランスEXPO東京2020」にて表彰されました。

「東京ライフ・ワーク・バランス認定企業」は、従業員が生活と仕事を両立しながら、いきいきと働き続けられる職場の実現に向けて優れた取り組みをしている中小企業を選定する制度です。中でも特に優れた取り組みを実施している企業として【知事特別賞】を授与されました。

 

■DACホールディングスが評価されたポイント■

・DAC WORKING STYLE制度
ライフステージの節目ごとに面談を行い、各種制度についての案内や、休業取得の希望も含めた意向確認を行っていること、また保育園の慣らし保育と合わせて、親も徐々に職場に慣れてもらう「慣らし復帰制度」や「保育費支援制度」等が、多様な働き方をサポートしていると評価されました。

・経営層・管理職自らの実践
男性役員も制度を活用し、育児に参加することで、男性の育児休暇取得を推進。また、障がい者雇用の推進も役員自ら行い、業務をマニュアル化したこと、女性管理職研修で社員自ら研修テーマやカリキュラム設計を行うことなどが評価されました。

・仕事と介護の両立支援セミナー
帰省の際にご家族と介護について話し合う機会を持ってもらうため、年2回の長期休暇前に、全社員を対象とした「仕事と介護の両立支援セミナー」を実施。介護を含め、自身及び家族の健康管理のために取得できる特別休暇制度「Health Holiday (へるほり)」を設けていることも評価されました。

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  • 南極をシンボルに地球環境と世界協調を次世代に伝えるプロジェクトを展開
南極をシンボルに地球環境と世界協調を次世代に伝えるプロジェクトを展開
JUL
25
2019
SDGs

南極をシンボルに地球環境と世界協調を次世代に伝えるプロジェクトを展開

THINK SOUTH FOR THE NEXT

アメリカ・フランス・ロシア・中国・イギリス・日本の6か国における冒険家による世界初の南極大陸犬ぞり横断成功30周年を記念し、地球温暖化への警鐘と世界協調の大切さを改めて次世代に伝えるべくスタートした「THINK SOUTH FOR THE NEXT」プロジェクト。
DACホールディングスは株式会社ゴールドウインと共同でTHINK SOUTH FOR THE NEXT実行委員会を立ち上げ「環境、平和、チャレンジスピリット」をテーマにした活動を展開しています。
2019年は国際隊全メンバーが来日し、北海道での講演会や東京都でのシンポジウムを開催(共催:公益財団法人日本極地研究振興会、協賛:日本ゴア合同会社、後援:環境省、文部科学省、外務省、国立極地研究所、朝日新聞社)。一行は京都議定書採択の地である京都市を表敬訪問し、テレビやラジオ、雑誌でも特集が組まれるなど多方面で反響を呼びました。
2020年は地球環境について考える4月22日の「アースデイ」に寄せて、4月20日(月)~4月26日(日)、6人のレジェンドと事務局長(当時)のメッセージを毎日1人ずつ発信しました。
【アースデイに寄せるメッセージ(舟津圭三)】

earth day

科学技術がここまで進歩した国際社会の中で、今、ごくごく微小のウィルスが、国家や民族、人種に関係なく、世界を翻弄しています。
この地球に生まれ、生かされている我々人類にとって、この新型ウィルス問題は母なる地球からの何らかのメッセージのように思えます。
地球環境問題、平和問題も同じく、人類共通の「命」に関わる問題として、我々は共に解決していけるはずです。
自分で何ができるかをもう一度考え、どうすれば世界の全ての人々が、平等で安全に幸せに、その一つ一つの大切な「命」をまっとうしていけるのかをこの機会に考えたいものです。

南極大陸横断国際隊 舟津圭三

メッセージはTHE NORTH FACE公式インスタグラム (https://www.instagram.com/thenorthfacejp/)でご覧いただけます。
『THINK SOUTH FOR THE NEXT』公式サイト
https://www.think-south.com/

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  • ミャンマーの未来を担う尼僧院の子どもたちを支援し、交流を図る活動を推進
ミャンマーの未来を担う尼僧院の子どもたちを支援し、交流を図る活動を推進
JAN
17
2019
SDGs

ミャンマーの未来を担う尼僧院の子どもたちを支援し、交流を図る活動を推進

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デイリースポーツ案内広告社が所属するDACグループでは、2017年よりミャンマー尼僧院(出家して仏道に入った女性の孤児が生活を送っている孤児院)の子どもたちに対する支援活動を行っています。

内戦が続くミャンマーでは、紛争で孤児になったり貧困で学校へ行けなくなるなど、子どもたちの生活面や教育面において大きな犠牲が生じています。そこでDACグループとしてご縁があるミャンマーで、タンルインヤダナー尼僧院の子どもたちへ食糧支援のほか、生活に必要な水タンク、水浴場、発電機などを寄贈することからプロジェクトをスタート。2019年からはDACグループの一般社団法人DAC未来サポート文化事業団が、グループ各社に常備している災害備蓄品を賞味期限が切れる前に現地に寄付するなどの継続的な支援活動へと発展させました。
支援をするためには現地の状況をしっかり理解することも欠かせません。例えば自宅で不要になった衣類を寄付したいと思っても、尼さんは袈裟以外の着用ができなかったり、おもちゃなどの娯楽品も仏教徒の戒律で禁止されている場合が多いなど、事前に知っておかなければならないことも数多くあります。

そこで2020年からはミャンマー尼僧院の子どもたちとDACグループ社員が手紙の交換をする「ミンガラバーLetterプロジェクト」をスタート。自己紹介カードや手紙のやりとりを通じて互いの国を知り、心の交流を図ることを目的としています。未来を担う子どもたちが本来持ち合わせている生きる力をより発揮できるよう、今後も現場の声に耳を傾けながらさまざまなサポートを行い、ご賛同いただく企業様も募りながら支援の輪を広げていきたいと考えています。

<DAC未来サポート文化事業団ミャンマー支援プロジェクト>
https://miraisupport.or.jp/project/myanmar.html

ミャンマー尼僧院 (1)

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  • 青少年の健全な育成と未来に向けた社会貢献活動を一般社団法人として展開
青少年の健全な育成と未来に向けた社会貢献活動を一般社団法人として展開
JUN
07
2013
SDGs

青少年の健全な育成と未来に向けた社会貢献活動を一般社団法人として展開

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DACグループの一般社団法人DAC未来サポート文化事業団は「健全な青少年の育成」に資する活動を通じて日本や世界の未来に貢献することを目的に2013年設立しました。

日本の未来を切り開くのは子どもたちであり、青少年であることは言うまでもありません。彼らに成長のきっかけを与え、夢と希望と好奇心を持った豊かな人間に育てていく。DAC未来サポート文化事業団は、こうした思いでさまざまな活動を展開しています。

プロジェクトは、冒険家でありDACグループ代表でもある石川和則による「冒険講演会」や「世界10大冒険写真展」を皮切りに、多世代間交流を目的として発足した「家族遊び倶楽部」、家族の絆やチャレンジスピリットを考える「みらさぽ絵画・作文コンクール (文部科学省後援) 」、「DACセブンサミッツ冒険教室 (文部科学省土曜学習応援団プログラム) 」のほか、海外における青少年支援として「ミャンマー尼僧院支援」などさまざま。
 好奇心や感動する心は子どもの成長を促します。多様な挑戦を通じて「僕にはできる!私にはできる!絶対にできる!!」という明るい未来を描く、豊かな心を持ったグローバルに活躍する健全な青少年を育成していきます。

<DAC未来サポート文化事業団 >
https://miraisupport.or.jp/

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  • 非常食から始まる国際貢献プロジェクトの取り組み
非常食から始まる国際貢献プロジェクトの取り組み
MAR
11
2011
SDGs

非常食から始まる国際貢献プロジェクトの取り組み

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デイリースポーツ案内広告社はパン・アキモトの「救缶鳥プロジェクト」に参画しています。『救缶鳥』とは、同社が開発した世界初のパンの缶詰。防腐剤を使わない製法で、健康に配慮した安心できる非常食です。
『救缶鳥』の賞味期限は3年。まず企業や一般家庭の災害時用の非常食として、購入後2年半の間備蓄されます。その後、残り約半年の賞味期限の間に日本中から回収・輸送して飢餓に苦しむ国々へ義援物資として届けられます。企業における災害時の備えだけでなく、国際社会にも貢献できるところが大きな特徴となっています。また義援先の国々では、パンを食べ終わった後の空缶は食器としても利用されるなど、さまざまな形で役立てられています。
 デイリースポーツ案内広告社では、これまで国内各地の地震や豪雨の被災地をはじめ、ハイチの巨大ハリケーン被災地、エスワティニ(旧 : スワジランド王国)、カンボジア、ガンビアなど多数の国と地域に救缶鳥を約15万個お届けしています。「救缶島」には義援先の人々に向けてメッセージを書きこむことができ、感謝状が届くこともしばしば。安心感でつながる世界貢献を企業のSDGs活動の一環として取り入れることができます。

『救缶鳥15缶セット』1缶約200g
オレンジ、ブルーベリー、ストロベリー各5缶 10,500円(税別)

『救缶鳥Jr24缶セット』1缶約100g
オレンジ、ブルーベリー、ストロベリー各8缶 9,000円(税別)

<動画 ケニア飢餓地域訪問>
https://youtu.be/fNTaJhYjY50

<救缶鳥プロジェクト紹介サイト>
https://www.daily-ad.jp/kyucancho/

photo01-2020

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