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NIKI Hillsヴィレッジが「6次産業化アワード」で奨励賞を受賞しました。
APR
11
2018
Inside DAC

NIKI Hillsヴィレッジが「6次産業化アワード」で奨励賞を受賞しました。

グループ会社のNIKI Hillsヴィレッジは、「平成29年度6次産業化アワード」において、『奨励賞 グローカルチャレンジ賞』を受賞しました。
本アワードは、生産者が加工や販売までを担う「6次産業化」の普及を狙い、農林水産省の補助事業として創設。農林水産祭の参加行事にもなっています。平成29年度は86点の応募があり、その中から農林水産大臣賞、食料産業局長賞、奨励賞の15業者が表彰されました。

NIKI Hillsは、これから自家栽培のブドウを使ったワイン造りが始まること、研修・宿泊施設やレストランも完成したことなど、ワインツーリズムとしての大きな展開を期待できる点が評価され、受賞に至りました。また3月1日には、ベイサイドホテルアジュール竹芝(東京都港区)にて、表彰式ならびに受賞事業者によるプレゼンテーションが行われ、NIKI Hillsヴィレッジも出席しました。

■NIKI Hillsについて
広告会社DACグループが、準限界集落となっている北海道余市郡仁木町の創生を目指し、2015年に立ち上げた農業生産法人です。ワイナリー施設の他、宿泊所やレストラン、ナチュラルガーデンを抱える一大施設を建設中で、2018年夏にプレオープン予定です。広告会社として培ったノウハウで観光客を誘致し、町の活性化を図っていきます。

http://nikihills.co.jp/

■6次産業化アワードについて
主催:6次産業化推進協議会、協賛:農林水産省で実施されているアワードで、異業種や地域におけるネットワークを積極的に構築し、地域の活性につながるなど、新たな視点で6次産業化に取り組む事業者を表彰します。

http://www.unei-jimukyoku.jp/6jisangyo-net/

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一般社団法人DAC未来サポート文化事業団「はじめての囲碁 みらさぽワークショップ」開催
APR
04
2018
Inside DAC

一般社団法人DAC未来サポート文化事業団「はじめての囲碁 みらさぽワークショップ」開催

次代を育成する青少年を育成するためのCSR活動の一環としてデイリースポーツ案内広告社が支援する一般社団法人DAC未来サポート文化事業団が小学生初心者を対象に2018年3月24日(土)14:00~16:00「はじめての囲碁 みらさぽワークショップ」を開催しました。

当日はまったく碁石を触ったことも見たこともない子どもがほとんどの中、開始早々ひととおりルールや考え方のレクチャーを10分程行い、「では、実際にうってみましょう!」という講師の井桁健太先生の一声から、先生vs子供達全員という対戦型の囲碁ゲームがスタート。
「え?もう実践?」と驚く保護者様もいる中、参加する子供達はそんな心配は無用とばかり、すぐにゲームになじみ、一手一手を「そこ!そこ!こっちだよ」「そこ置いたらとられちゃうよ!」など声を掛け合い、自然にチームワークや連携しながら、手加減しない先生を尻目に一目(いちもく)違いで見事勝利!子供達の可能性は無限大と感じさせるイベントとなりました。その後は保護者同士も見よう見まねで囲碁を打つなど、積極的に参加し、時間も足りないくらい盛況のうちに終了しました。

「来月もあるの?」と次回の開催を心待ちにしてくださる嬉しい声もあり、次回の企画開催に向けて準備を進めているとのことです。

一般社団法人DAC未来サポート文化事業団

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デイリーインフォメーション九州がホームページをリニューアルしました。
FEB
23
2018
Inside DAC

デイリーインフォメーション九州がホームページをリニューアルしました。

福岡を拠点に展開するグループ会社の(株)デイリー・インフォメーション九州のホームページを全面リニューアルしました。
実績紹介では、DACグループの主軸4事業すべてを手掛けるプロモーション領域の広さが知れる他、溌溂とした雰囲気が伝わるメンバー紹介など、コンテンツを充実させました。総合広告事業、人材ソリューション事業、観光ソリューション事業、グローバル広告事業を手掛けておりますので、プロモーション等のご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

デイリーインフォーメーション九州のHPはコチラ

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  • 株式会社デイリー・インフォメーションのホームページがリニューアルしました。
株式会社デイリー・インフォメーションのホームページがリニューアルしました。
FEB
14
2018
Inside DAC

株式会社デイリー・インフォメーションのホームページがリニューアルしました。

グループ関連会社で観光広告事業を専門に手掛ける株式会社デイリー・インフォメーションのホームページがリニューアルいたしました。

観光に纏わる様々な情報や、弊社がこれまで取り組んできた事例、取扱メディアなどを掲載し、お客様に弊社の事業内容をわかりやすくご紹介しております。

是非、ホームページをご覧ください。

株式会社デイリー・インフォメーションHP:https://www.din-group.co.jp/

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  • 日本初(※)!インバウンド特化型の越境クラウドファンディング開始
日本初(※)!インバウンド特化型の越境クラウドファンディング開始
FEB
07
2018
Inside DAC

日本初(※)!インバウンド特化型の越境クラウドファンディング開始

訪日外国人誘致プロモーション事業を専門に手掛けるグループ会社の株式会社グローバル・デイリー(本社所在地:東京都台東区、代表: 中原宏尚、以下 GLD)は、クラウドファンディングのプラットフォーム『JAPANKURU FUNDING (ジャパンクルファンディング)』(以下 J・FUNDING)を2月1日にローンチします。

J・FUNDINGは、日本と世界をつなぐプロジェクトを応援する、日本初(※)のインバウンドに特化したクラウドファンディングサービスです。GLDの自社ソリューション「JAPANKURU」を運営する、全員外国籍の制作チームがコンテンツを手掛けており、ビジュアル面でも高いクオリティを追求しています。

サイトURL:https://japankurufunding.com (2月1日より公開)
※当社調べ

 


 

■『J・FUNDING』について


 

J・FUNDINGは、「日本と世界をつなぐプロジェクトを応援する」購入型の越境クラウドファンディングです。<日本をもっと好きになる“Love Japan More Than Before”>をスローガンに、外国人をHAPPYにし、日本を訪れる動機となる新しいサービス、アイディア、体験を生みだすことを目的としています。
日本国内には、「観光コンテンツの開発が進んでいない」や「観光インフラが整っていない」、「海外への情報発信が足りていない」といった理由から、まだ知られていない魅力が多く埋もれています。これらを発掘し、J・FUNDINGを通じて世界中から資金を募ることで、国境を越えて世界にプロジェクトを広めていきます。

<サービス概要>

言語  :日本語、中国語(繁体字)、英語
運営会社:株式会社グローバル・デイリー
理念  :世界と日本をつなぐプロジェクトを応援する
運用形態:All or Nothing、All in
起案対象:法人限定、非営利団体や社団法人含む
支援対象:個人または法人、団体
開始時期:2018年2月1日

<特徴>

① 外国人をHAPPYにし、訪日に繋がるプロジェクトに特化している
② 世界中から資金調達可能 対応言語は3言語
③ JAPANKURUの保有する50万人以上の外国人ファン向けに応援を呼びかける
④ JAPANKURUを手掛ける外国籍クリエイターチームによるコンテンツ制作

<起案プロジェクトについて>

J・FUNDINGで起案されるプロジェクトは、スローガンの通り、「日本をもっと好きになる」
プロジェクトかどうかを審査基準としています。
例えば、公開予定のプロジェクトには、外国人に絶大な人気を誇る日本文化「忍者」の体験
サービスを立ち上げるためのプロジェクトがあります。外国人観光客に忍者の衣装を貸し出したり、プロ忍者がディープな渋谷スポットを案内したりと、忍者のスタイルを通じて訪日外国人に日本文化を体験してもらう起案です。
J・FUNDINGでは、支援したプロジェクトが実行される場合、起案者からリターンという形で商品やオリジナル体験サービスなどを受け取ることができます。

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  • フォーブス ジャパン主催「JAPAN WOMEN AWARD 2017」で、DACホールディングスが3位に入賞しました。
フォーブス ジャパン主催「JAPAN WOMEN AWARD 2017」で、DACホールディングスが3位に入賞しました。
FEB
01
2018
Inside DAC

フォーブス ジャパン主催「JAPAN WOMEN AWARD 2017」で、DACホールディングスが3位に入賞しました。

フォーブス ジャパンが主催する日本最大規模の女性アワード「JAPAN WOMEN AWARD 2017」の“300名以上/1,000名未満の部”にて、DACホールディングスは昨年の6位から順位を上げ、3位に入賞しました。

「JAPAN WOMEN AWARD」は2016年に新設されたアワードで、今年第2回を迎えました。
Forbes JAPANが、女性向けのライフキャリア支援事業を展開する株式会社LiBの協力のもと、意欲ある女性が働きやすい環境づくりを積極的に行っている企業と、自ら道を切り拓き活躍している女性を表彰するアワードです。
国内企業1000社の人事担当者と人事担当役員および働く個人1000人へのアンケートを実施し、その結果と一般投票から選ばれた企業と個人の中から、評議員の審査を経て受賞企業・受賞者が決定されました。

12月21日にはザ・リッツ・カールトン東京にて授賞式が開催され、ゲストとして宇宙飛行士・山崎直子さんも登壇されました。
DACホールディングスからは、DACグループの女性活躍推進の立役者・太田みどり顧問、取締役・中谷浩二、ダイバーシティ推進室委員長 兼 人事部・川﨑恭子の3名が出席しました。

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  • 【2017年度 DACグループに66名の新卒社員が入社致しました】
【2017年度 DACグループに66名の新卒社員が入社致しました】
MAR
28
2017
Inside DAC

【2017年度 DACグループに66名の新卒社員が入社致しました】

3月27日、浅草ビューホテルにてDACグループの入社式が行われました。

2017年度は全国で66名の新入社員がDACグループに加わりました。またそのうちデイリースポーツ案内広告社には11名の新入社員が入社しました。新入社員は新入社員研修を経て、4月10日より現場に配属されることとなりますので、皆様どんな社員が入社するかを是非、楽しみにして頂ければと思います。

ちなみにですが、毎年3月に公益財団法人日本生産本部が発表する今年新入社員のタイプでは、2017年度は「キャラクター捕獲ゲーム」型という発表がありました。

 

キャラクター捕獲ゲーム型とは
キャラクター(就職先)は数多くあり、比較的容易に捕獲(内定)出来たようだ。一方で、レアキャラ(優良企業)を捕まえるのはやはり難しい。すばやく(採用活動の前倒し)捕獲するためにはネット・SNSを駆使して情報収集し、スマホを片手に東奔西走しなければならない。必死になりすぎてうっかり危険地帯(ブラック企業)に入らぬように注意が必要だ。はじめは熱中して取り組むが、飽きやすい傾向も(早期離職)。モチベーションを維持するためにも新しいイベントを準備して、飽きさせぬような注意が必要(やりがい、目標の提供)。
※公益財団法人日本生産本部「新入社員のタイプ発表文」より抜粋

 

お客様、社会に貢献できる人材に育て上げますので、関係各位の皆様、どうぞよろしくお願い致します。

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  • 【DACセブンサミッッツプロジェクト マウントビンソン登頂!】
【DACセブンサミッッツプロジェクト マウントビンソン登頂!】
JAN
16
2017
Inside DAC

【DACセブンサミッッツプロジェクト マウントビンソン登頂!】

2012年にスタートしたDACセブンサミッツプロジェクトもいよいよ終盤となり、第6弾となる南極大陸最高峰・マウントビンソンへ、先日DACホールディングスの佐々木健太郎さん、デイリーインフォメーションの三島早貴さんが挑戦。出発日の2016年12月25日、多くの社員、ご家族が見送る中、いよいよ南極大陸に向けて出発致しました。

 

成田から3便を乗り継ぎ、計31時間ものフライト時間をかけて、いよいよ南極大陸に入りました。
マウントビンソンに近いユニオングレーシャー基地から、1時間ほどのフライトで、マウントビンソンのベースキャンプに到着したのは、成田を出発して5日後の12月30日でした。
ヴィンソンマシフ到着

 

翌日、12月31日から6日間かけて高度順応を行い、天候が整ったことから、予定より早めて1月5日のアタックを決定。
高山病になりながら、標高3,715mのハイ・キャンプから、4,892mのマウントビンソン頂上を目指して出発しました。
ヴィンソンマシフ

 

そして、遂に日本時間2017年1月5日午前11時前、佐々木さん、三島さん揃って、見事マウントビンソンに登頂しました!
ヴィンソンマシフ登頂

 

残す所、DACセブンサミッツプロジェクトもエベレストのみとなりました。
エベレストへの挑戦は2018年春を予定しております。皆様、応援宜しくお願い致します。

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  • 【DACグループが参加するGoogle主催の「Women Will」プロジェクトの参加レポートが公開されました】
【DACグループが参加するGoogle主催の「Women Will」プロジェクトの参加レポートが公開されました】
JUL
05
2016
Inside DAC

【DACグループが参加するGoogle主催の「Women Will」プロジェクトの参加レポートが公開されました】

2015年よりDACホールディングスがパートナー企業として認定されたGoogle主催の「Women Will」プロジェクトは、2016年より実践の輪を広げるべく、「未来の働き方トライアル」をパートナー企業と開始しました。

「未来の働き方トライアル」は「Work Anywhere (在宅勤務)」「Work Simply (会議効率化)​」「Work Shorter (定時に帰る)」の3つのテーマを1年間かけて取り組むのですが、この度そのトライアル第1弾となる取り組み「Work Anywhere (在宅勤務)」にDACグループを始めとするパートナー企業様がトライ、トライアルしてみて感じたことや気づいたことをレポートにまとめております。
レポートはコチラ

「Women Will」プロジェクトは、テクノロジーを活用して、女性だけでなく、多様なバックボーンを持ったすべての人たちがより活躍できる社会を目指す取り組みです。DACグループでも、ダイバーシティ委員会を中心に女性だけでなく、外国人や様々な価値観を持った人が活躍できる職場作りを目指しています。

7月からは「未来の働き方トライアル」第2弾ということで「Work Simply (会議効率化)​」に取り組みます。DACグループでは今後も様々な価値観を持った人が活躍できる環境作りに取り組んで参りますので、今後ともご協力のほど、よろしくお願い致します。

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  • 【2016年度、68名の新入社員がDACグループに入社しました】
【2016年度、68名の新入社員がDACグループに入社しました】
MAR
30
2016
Inside DAC

【2016年度、68名の新入社員がDACグループに入社しました】

3月28日、上野の東天紅にてDACグループの入社式が行われました。

2016年度は全国で68名の新入社員がDACグループに加わりました。またそのうちデイリースポーツ案内広告社には10名の新入社員が入社しました。新入社員は新入社員研修を経て、4月4日より現場に配属されることとなりますので、皆様どんな社員が入社するかを是非、楽しみにして頂ければと思います。

ちなみにですが、毎年3月に公益財団法人日本生産本部が発表する今年新入社員のタイプでは、2016年度は「ドローン」型という発表がありました。

 

ドローン型とは
強い風(就職活動日程や経済状況などのめまぐるしい変化)にあおられたが、なんとか自律飛行を保ち、目標地点に着地(希望の内定を確保)できた者が多かった。さらなる技術革新(スキルアップ)によって、様々な場面での貢献が期待できる。内外ともに社会の転換期にあるため、世界を広く俯瞰できるようになってほしい。なお夜間飛行(深夜残業)や目視外飛行は規制されており、ルールを守った運用や使用者の技量(ワークライフバランスへの配慮や適性の見極め)も必要。
※公益財団法人日本生産本部「新入社員のタイプ発表文」より抜粋

 

お客様、社会に貢献できる人材に育て上げますので、関係各位の皆様、どうぞよろしくお願い致します。

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